2018/07/19
朝の一時間って凄く大事。
今の会社は朝出社したら残業して、帰ってきたら飯食べて寝るだけの生活。
だから朝のうちにウェブ更新などをやっておく。
朝のうちなら集中できるし、朝のうちにできることをやっておけば後が楽になる。
最大で一時間くらいしか使えないけど、だからこそ集中できるのかもね。


2018/07/18
福島県伊達市公認の政宗ダテニクルが面白い。
知るきっかけになったのは道の駅伊達の郷りょうぜんだけど、ガイナックスが制作していたりと力の入れようが凄い。
市の予算の関係か、更新はあまり早くないけれど。

政宗ダテニクル:https://www.youtube.com/watch?v=nuXkRIttbNk



2018/07/17
福島の道の駅を巡っているけれど、残りは会津地方10か所。
今回は峠道ばかりで疲れてしまった…。
暑さもあるかな。



2018/07/16
気が付いたらはたらく細胞がアニメ化されていた。
子供の教材としてもいいし、普通に面白い。
はたらく細胞:
https://hataraku-saibou.com/


2018/07/15
小さい会社に入ったけれど、だから小さい会社なのか…と納得できる部分が多い。
気合と根性で何とかなるなら、とっくの昔に何とかなっているのですよ。
効率化と最適配置。そしてカイゼン。
これだけで相当に良くなるんだけど、気合と根性だけで乗り切れるのはもう昭和時代で終わっているんだよね…。
むしろよく今まで生き残ってこれたなと驚くレベル。


2018/05/27
最近仕事が忙しく、何も更新できない状況が続いております。
困ったものですな。

しかし休日にはブログ位更新したいな。
という事で、休日くらいばブログ更新していこうと思います。


戻る


2018/02/11
本田技研工業はグレイスよりも小さい「アメイズ」ってクルマをデリーのオートショーに出展したとの事です。
アメイズ…。
グレイスよりも小さいみたいで、エンジンも1.2Lのようですね。
グレイスは5ナンバーなのでそんなんに大きいとは思わないけれど、こういった選択肢があると嬉しいな。
そろそろフィットも大きいしね。
http://www.honda.co.jp/news/2018/4180207.html

戻る


2018/01/29
妖怪の原点を探って調査をしています。
とりあえず東方原典巡りをやっておりますので、一番進んでいる地霊殿からやっていこうと。
そうしたら、最初に出て切るキスメ(つるべ落とし)がポピュラーな妖怪なので原典がどこなのか不確定なのですよ。
例えば九尾の狐は強大かつ有名ですので原典は殺生石と明確なのですけどね。


基本的につるべ落としという妖怪は、形状は赤子で燃えているケースも有るらしい。
鍋を落とす比較的無害なものから、火の玉を落とすと言った危険極まりないものから、木の上に連れ込んで食い殺すと言った残忍なものまであります。
色々な目撃談がありますが、基本的に木の上に現れるようですね。

一説には木の精霊ではないのかと。


青森の津軽地方にはイジコという妖怪がいるらしいですが、ある場所にて退治されたとか、そういった情報がありません。
イジコという子守用の編み物は有るみたいですね。
ちぐらみたいなものでしょうか。


山形には鍋下ろし(なべおろし)という妖怪がいるらしいですが、詳細は不明です。
山辺町付近に伝承が有るらしいので、資料館へ行ってみましょう。

静岡県には木々の間に大岩があり、そこになべが下がっていたという伝説が有るとか。

島根県には大元神という神様がおり、神様の守護する木々を切ろうとすると火の玉が降ってきたらしい。


うーん、キスメ(つるべ落とし)基本的にこの三箇所になるのかな。
原典巡りはいきなり島根まで飛びますが、まずは身近な山形から攻めてみる事にします。

1ボスの土蜘蛛はどんな感じなのかな…。

戻る


2018/01/15
ゼストは今年で終わりのピレリ・アイスアシンメトリコがアイスグリップ落ちていると実感しています。
代車のN-ONEに装着していた新品のブリヂストン・アイスパートナー体感した後だからかもしれませんが。
やっぱりブリヂストンはアイス最重視だけあってアイスグリップが素晴らしいです。
しかしアイスグリップが一番良かったのはミシュランだったという意外性。
ミシュラン使う前はブリヂストンよりアイスグリップが下だと勝手に決め付けていたけれど、良い意味で裏切られました。
もちろんクルマが違うので単純比較は出来ませんけど、同じコンディションの同じ道を走ってみてそう感じましたね。

アイスパートナーとの比較なので最新作のVRXとの比較にはなりませんが、ハイドロ性能とウェット性能、スノー性能が圧倒的に高いミシュランは新潟に合っているようです。


最近ピレリはアイス路面重視に切り替わってきてハイドロ性能とスノー性能がガタ落ちしていますから…。
アイスアシンメトリコにモデルチェンジしたら一気にアイス重視になってしまいましたね。


戻る


2018/01/14

フリードの車検を通してきましたが、どうやらエンパイア自動車のバッテリーがそろそろ交換時期らしい。
性能44%という事で、導入してから2年経っているし交換しても問題ないでしょうと。

今回はオートバックスクオリティのエコカー対応バッテリー。
さあて、これは何年持つかな?

ちなみにホンダ純正は4年5万キロくらいで突然死し、エンパイア自動車は2年2万5千キロくらいで性能警告されました。
ホンダ純正は上級バッテリーと判断できますし、エンパイア自動車の製品は5400円という価格から考えても値段重視の銘柄なので2年で警告されても文句無し。
オートバックスクオリティバッテリーはどれくらい持つのでしょうね?


戻る


2018/01/13
フリードもついに4回目の車検です。
納車されたのが2月11日ですので、もう少しで9年目に突入することになります。
とは言え整備項目は…

・エンジンオイル交換(ホンダ ウルトラLEO 0W-20)
・エンジンオイルフィルタ交換(ホンダ純正)
・ブレーキフルード交換(ホンダ純正)
・エアコンフィルタ交換(ホンダ純正)
・エアクリーナーエレメント交換(ホンダ純正)
・トランスミッションオイル交換(HMMF)
・ワイパーブレード交換・フロント左右、リア(ディーラーお任せ)

という控えめなもの。
未だ故障箇所はないですし、エンジンだって高回転までギュンギュン回ります。
日本車ってホントに頑丈だ。


戻る


2018/01/12
連日の大雪で全身筋肉痛です。
やれやれ…。
気温もマイナス10度と、今年一番の寒さ。
もう少しでこの寒波も去ってくれると嬉しいが…。
写真1

そんな大雪の中を走っていたら、外れてしまったゼストのバンパー。
フロントバンパーサイドスペーサーなるものが割れてしまったらしく、交換することに。
工賃込み4,000円程度でした。


戻る


2018/01/11
雪の中を走っていたらゼストのバンパーがハズレてしまった。
まあ、こればかりは仕方ない。
ゼストスパークのバンパーに交換しようかという考えも一瞬頭をよぎるけど、修理してこのまま乗っていこう。


戻る


2018/01/10
新潟は凄い雪…。
雪かきしていたら腕の変な所が筋肉痛に。
参ったな…。


戻る


2018/01/09
体力トレーニングとして最近またビリーズブートキャンプを始めた。
3回目にしてようやく汗がでるようになってきた。
体ってすぐ鈍るんだな…。


2017/11/25

エクシーガクロスオーバーも終了か…。
エクシーガは一回乗ったけど凄く良い車だった。
スバルらしくMT出せば有力候補の一つだったのに。
さらにスバルの哲学に反するけどスライドドアだったらかなりググっと来ていた。

2017/11/24
異音調査ついでにグレイスのエンジンオイルをMobil1 0W-20に交換しましたが、Mobil1なんて久しぶりだ。
最近はもっぱらカストロールEDGE使っていたので、モービルオイルなんてどれ位ぶりなのか。
ちょっと走ってきましたが、このオイルはとても楽しい。

簡単に言うとEDGEは優等生、Mobil1は野生児って感じかな。
そのくらい違う。


EDGE 0W-20は低回転から振動少なく極めて滑らか。
加速時はほとんどノイズが聞こえないし、振動も殆ど無い。
ハイブリッドシステムの電気自動車モードも合わさって、非常に静かな走りを楽しめます。

でもMobil1 0W-20は低回転では微小な振動があり、加速時も少し振動する。
またエンジンノイズも若干発生する。
でもLEBエンジン特有のバサバサガラガラというノイズはEDGE 0W-20同様に一切聞こえない。
本当、低い排気音が聞こえるくらいで非常に静か。
この辺は流石Mobil1。



ブン回すと一番違いが現れて、EDGEは太いトルクを伴ってグイグイ加速します。
しかし5,000rpmくらいで頭打ちで、モーターのトルクも有るので5,000rpmでシフトアップした方が良い感じ。

でもMobil1は下から太いトルクを発生するのはEDGEと同じだけど、レブリミットの6500rpmまで綺麗に回って使い切れる。
しかも高回転でもトルクが落ちない。
エンジンの回りが軽くてトルクが出るから、もう楽しいのなんの。
ついついエンジンをブン回したくなります。
またグレイスのエンジンがMobil1によって雑味のないイイ音するんですよ。
とてもハイブリッドカーとは思えない音で加速します。
カストロールは日頃静かだから、エンジンの音が気になるのかもしれない。


ところで低回転域のトルクが上まで続く事と加速時の振動がある事から、恐らくMobil1は鉱物油の割合が多いんじゃないかな。
鉱物油はフィーリングの良いオイルが多くて、カストロールGTX DC-TURBOとかバルボリンプレミアムなんて鉱物油なのに非常にフィーリング良いですね。
ただし1,000キロ程度でオイシイ所が終わる短命ではありますが…。


鉱物油が多めならば、このオイルはつい回しちゃうから劣化は早いだろうけど、それでもMobil1は劣化遅いから結構持つんじゃないかな。
買ったときからハズレのない銘柄と分かっていましたが、まさかMobil1がここまで良いとは。
通常価格も安いし、今後コレでいいかもしれない。
いや、とりあえずMOTULのJ-01 0W-20とペトロナスのシンティアム 0W-20試してからかな。


EDGEはオイル粘度ごとの性格ってあまり変わらないけれど、Mobil1は粘度ごとに全然キャラクター違うんですよね。
まさしくメーカーの考え方の違いでしょう。



2017/11/23
グレイスがアイドリング状態で発進する時「ゴリゴリゴリ…」という音がするため、ホンダディーラーへ預けてきました。
異常でなければDCTの半クラッチがそういうものだという解釈できます。
代車はフィットハイブリッド。
グレイスと同じく7速DCTとモーターアシスト搭載。


言ってしまえばグレイスってフィットセダン、つまりフィットアリアなのでグレイスとフィットは同じでしょ?と思っていたら全然違いました…。
まず乗り心地。
グレイスの方が圧倒的に良いです。
フィットは路面の凹凸を一つ一つ丁寧に拾うような感じで、常にコツコツと小さい突き上げがあります。
グレイスは多少の凹凸は軽くいなすので、フラットな乗り心地になっているのですよ。
インプレッサはそれ以上で、どんな路面でもフラットな姿勢で走ってくれましたね。
まあBセグ車ととCセグ車を比較しちゃいけませんが。


加速やDCTの躾はかなり改善されていました。
何よりもエコモードに設定していてもアクセルを踏んだだけ前に出るんですね。
グレイスのエコモードはアクセルを10踏んでも3とか5しか応答しない感じでエコモードイコール我慢モードですが、フィットのエコモードならエコモードのまま走って不満は無さそう。
DCTの躾も良くなっており、グレイスのDCTって結構ギクシャクしているんだなと感じるくらいです。
この辺はメカ的なものは変わっておらず、ソフトウェア的な変更なのでしょうね。


乗っていて思うのがかなり賑やかな事。
グレイスは静粛性に気を使って防音材を豊富に使用した事が売りですが、まさしくその差が出ています。
フィットはロードノイズが結構入ってきますし、外部の雨音や他車の音も良く聞こえます。



一番良いと思ったのは、エンジンがイイ。
やっぱりエンジンのホンダだと納得できるエンジンです。
グレイスのエンジンはトルクが薄いので低速走行時は割とモーター頼りで、しかも回すとバサバサガラガラ賑やかです。
しかしフィットのエンジンは低回転からしっかりトルクを出し、なおかつバサバサガラガラうるさいノイズが消えています。
エンジンが別物になったみたい。
グレイスもフィットと共通のエンジンだから、マイナーチェンジ後のグレイスは同じく静かなエンジンになっているのかな?
もしそうであれば、グレイスの欠点である賑やかなエンジンは解決されているはずなのでこのエンジン変更だけでも新型を買う価値はありますね。


なお、嫁の感想は「うるさい。速度感があって怖い」だそうで。


フィットで走行していて気が付いたのですが、フィットハイブリッドもゼロ発進で「ゴリゴリゴリ…」と同じ音がします。
つまりこれは仕様なのか。
異常じゃなければ気にしません。
どうせならシャラシャラ鳴ってくれると気分が盛り上がりますが。
ブレーキも踏むたびに「キイィ~」と鳴いてくれるともっとイイ。


明日クルマを返すまでの短い期間の試乗ですが、一番安いグレード比較で27万円の差があるフィットとグレイスは、価格相応の差があるのだなと実感できました。
フィットもいいけど、グレイス選んで良かったな。
この週末は今日の代休をブチ込むので、Mobil1の入ったグレイスを楽しむとしよう。

ちょっと実験したいことがあって、16インチのエコタイヤ履いたらグレイスはどんな走りをするのだろう?
気になりますね。
もしかすると純正スポーツタイヤの相性が悪かっただけで、16インチでも余裕で履きこなすのかもしれない。

あと無限のDOT5ブレーキフルード入れたい。
純正オプションのスリットディスクも入れたい。
カーボンメタルブレーキパッド入れたい。
やりたい事は多いなァ。


戻る
INDEXへ戻る
2018年
_1/_2/_3/ 4/ 5/ 6
 7/ 8/ 9/10/11/12

2017年
_1/_2/_3/ 4/ 5/ 6
 7/ 8/ 9/10/11/12

2016年
 1/ 2/ 3/ 4/ 5/ 6
 7/ 8/ 9/10/11/12

2015年
 1/ 2/
3/ 4/ 5/ 6
 7/ 8/ 9/10/11/12